fb
文字のサイズ フォントを小さくする 現在の文字の大きさ フォントを大きくする
bargerIcon

791話~

791話

地下拠点 ラング村 アーガフ国

ミルギィアの攻撃 エペラヌンは攻撃を止めた
ミルギィアミルギィア「距離を詰めるためだ」
エペラヌンエペラヌン「!?」
ミルギィアの剣の形が変形した
エペラヌンは距離をとろうとした
ミルギィアミルギィア「お前の急所を捕らえた」

ミルギィアの攻撃 殺人剣デドラド1

エペラヌンは攻撃をよけた

ミルギィアミルギィア「だろうな」
ミルギィアの剣が再び変形した

エペラヌンエペラヌン。O〇(何だ・・・また剣がまた変形?)

ミルギィアの攻撃 殺人剣デドラド2
剣が変則的な動きで襲い掛かってくる
「ドッ!!!」
エペラヌンに100000のダメージ

ミルギィアミルギィア「最後だ。殺人剣デドラドは相手に攻撃が当たると最終形態へ成長する」

ミルギィアの攻撃 殺人剣デドラド最終形態

エペラヌンは攻撃をよけようとした
剣がエペラヌンの臭いで追尾した

エペラヌンの体がバラバラになった
ミルギィアミルギィア「脆いな」

エペラヌンの腕がミルギィアの首を掴んだ
ミルギィアミルギィア「!?」

エペラヌンは腕から体が再生した
エペラヌンエペラヌン「形成逆転だ」
ミルギィアミルギィア「貴様・・・なんだその体質は」

スワイドゥーラは毒のダメージで倒れた
アシュトウアシュトウ「強くなったのは認めるが俺の敵では・・・!?」
アスデロンがいない
アシュトウアシュトウ「退散だ!!」

ミルギィアミルギィア「知るか!」

アシュトウアシュトウ「勝手にするがいい」
アシュトウはアスデロンを探しに行った

ミルギィアに100000のダメージ
ミルギィアミルギィア「ぐふぉっ」
エペラヌンエペラヌン「俺の体を消滅させない限り、貴様に勝ち目はない」
ミルギィアミルギィア「あぁ・・・驚いたな。貴様を甘く見ていたようだ」
エペラヌンエペラヌン「!?」
ミルギィアは殺人剣デドラドを飲み込んだ
ミルギィアミルギィア「オオオオオオオオオオオオギャギャギャギャアアアア!!!!」

792話

地下拠点 ラング村 アーガフ国

ミルギィアミルギィア「オオオオオオオオオオオオギャギャギャギャアアアア!!!!」

エペラヌンエペラヌン「今のうちに攻撃だ」
エペラヌンの攻撃 サンダーデスボルト

ミルギィアは両腕ではじいた
エペラヌンエペラヌン「!」

ミルギィアミルギィア「この体、すべての攻撃をはじき返すそして
ミルギィアの攻撃 殺人の右腕

エペラヌンは攻撃をよけた

ミルギィアの左手がエペラヌンを掴んだ
エペラヌンエペラヌン「な・・・なんだその巨大な腕は」

ミルギィアミルギィア「殺人の左腕だよ。だが、右腕とは性質が違う」
ミルギィアは右腕に力を入れた
ミルギィアミルギィア「貴様の再生能力と俺の殺人能力、どちらが上かためしてやろうか!!」

エペラヌンはミルギィアの左腕に掴まれ、動けない
ミルギィアの攻撃 殺人の右腕
エペラヌンに200000のダメージ
エペラヌンエペラヌン「ぐっ!!」

エペラヌンの全身に電気が走った
ミルギィアミルギィア「!?」
ミルギィアに50000のダメージ
エペラヌンは動けるようになった

ミルギィアミルギィア「電気野郎が・・・?」

エペラヌンの両腕がない
エペラヌンエペラヌン「食らえ」

エペラヌンの両腕がサンダーデスボルトになっていて、ミルギィアの真上にあった
ミルギィアミルギィア「くっ、そんなこともできるのかよっ」

サンダーデスボルト×2
ミルギィアに100000のダメージ ミルギィアに100000のダメージ

ミルギィアは膝をついた
エペラヌンの両腕が再生した

ミルギィアミルギィア「再生することによって弱体化はなさそうだな」

新平和委員会拠点 バスクズドゥン国

デオシシスデオシシス。O〇(アルデロンの気配が消えた!?・・・ただ、ミルギィアが負けることはまずないあろう。危険度ならアスデロン、アドラスだが、戦闘能力ならミルギィア8悪塊最強だ)

793話

地下拠点 ラング村 アーガフ国

ミルギィアミルギィア「ならば、粉々にするまでだ!!」
ミルギィアの攻撃

エペラヌンエペラヌン「!」

エペラヌン前方に電気を発生させた
ミルギィアは左手で電気を消滅させた
エペラヌンエペラヌン。O〇(攻撃を消したり、盾の役割をする左腕と、相手を攻撃する役割をもつ右腕か)

ミルギィアの右腕がエペラヌンに襲い掛かる

エペラヌンエペラヌン。O〇(いや、罠かもしれない。両腕で攻撃してくることも)

ミルギィアの右腕が突然ありえない方向に動いた
エペラヌンエペラヌン「!」
ミルギィアミルギィア「殺人の右腕に関節という概念はない。ゴムのように自由自在に動く」

ミルギィアの攻撃 殺人の右腕
エペラヌンに200000のダメージ
エペラヌンエペラヌン「ぐ・・・ぐ!!」

ミルギィアは右腕に力を込めた
ミルギィアミルギィア「この腕でバラバラに・・・」

ミルギィアの攻撃が止まった
ソディオライグが立ち上がっていた

ミルギィアミルギィア「何・・・毒が」

ソディオライグ「ただの自然治癒力だ」
エペラヌンエペラヌン「速い回復力だな。いけるか」
ソディオライグ「ああ、もちろんだ」

ミルギィアミルギィア「くそ、時間がかかりそうだ」
ミルギィアはスワイドゥーラとヌーズオウを見た
ミルギィアミルギィア。O〇(こいつらに動かれたら、人数的に不利だな)
ミルギィアは攻撃しようとした
ソティオライグとエペラヌンは構えた
ソディオライグ「・・・ん?」
ミルギィアは逃げたした

エペラヌンエペラヌン「追うか?」
ソディオライグ「まだ遠くないはず、気づかれないように後をつける」
ヌーズオウが起き上がった
酒場のマスターヌーズオウ「そうだな。しかしあの毒はやっかいだ。回復がまだおいついていない。気づかれないようにしよう。拠点さえ分かれば」

エペラヌンエペラヌン「スワイドゥーラはもう少し時間がかかりそうだ、3人で行こう」

最上階 平和委員会本拠地

デオシシスドスラゲイモンデズキロア本体

3人の男が入ってきた

デクラメ「ようこそ、新平和委員会本拠地へ」
デオシシスデオシシス「新ブランヴェスタ国際部隊の3名だ。真ん中の隊長は例の殺し合いの生き残り。その凶暴性はシャルガミンをはるかに凌ぐ」
デズキロア本体デズキロア本体「・・・お、おい、そんなやつを隊長にして大丈夫か?」

???(国際部隊隊長)「安心してくだせぇ6神塊さん。あっしはやっていい人間とやってはならない人間の区別はくらいはつきやす」
???は貧乏ゆすりをしながら笑っている

794話

過去 スフィム城(陥落前)

セキセキ「エリクィーダ様、本気ですか!?どうかお考え直しを」
ガウンブリザーガウンブリザー「正気か!?」

デクラメ「残念でしたね。お礼と言ってはなんですが、生かしておいてあげますよ」

エリクィーダエリクィーダ「城が落とされるくらいなら強いものに従い、僕はさらに高みを目指す」
ロッノスハチッスロッノスハチッス「あんたら、ひがみはよくないよ。ボクより実力が下なんだから」

デクラメ「やれ、エリクィーダ。天の称号による覚醒。お前ならば今の数十倍の力を得ることができる」

エリクィーダエリクィーダ「悪いな、君達。今まで楽しかったよ。僕は先頭の才能に優れているため、今のままではいけないから前に進むよ。それがどんな道になろうとも」

エリクィーダの攻撃 セキに大ダメージ
セキセキ「がはっ」

最上階 平和委員会本拠地

デオシシスドスラゲイモンデズキロア本体 デクラメと6神塊3名

デクラメ「エリクィーダといったな」

エリクィーダ ブランフェスタ国際部隊3名

エリクィーダエリクィーダ「はい」
デクラメ「お前は平和委員会のために、かつての仲間をやれるか?」
エリクィーダエリクィーダ「もちろんです」
デクラメは頷いた

デオシシスデオシシス「いい仕事がある。先ほど、偵察のデズキロアからアーガフ国に生き残りがいる情報を入手した。地下に隠れているようだ」
エリクィーダエリクィーダ「!?」
デオシシスデオシシス「やれるか?」
エリクィーダエリクィーダ「もちろんです、イボギギス隊長、エギラドラギルとともにブランヴェスタ国際部隊の仕事を全うします」

イボギギス(国際部隊隊長)「さぁ、いこうか。三人でまとまっていくと、目立つ。ばらけよう」
エリクィーダエリクィーダ(国際部隊)「はい」
イボギギス(国際部隊)「はい」

イボギギス(国際部隊隊長)。O〇(さぁて、あっしは使えなさそうな人間をぐちゃぐちゃにしながら目的地に近づいていこうかぁ)
イボギギスは足をカタカタさせている

ドスラゲイモンは3人の首をじっと見ている
ドスラゲイモンドスラゲイモン。O〇(たまらねえなぁ、この3つの首。いずれは俺のコレクションにしたい)

リーゼイの村跡地 アーガフ国

デズキロア4体を倒した 1人だけ意識が残っている

ソディオライグ「こいつら回復薬をもってるぜ」
酒場のマスターヌーズオウ「ありがたいな使おう」
全員回復した

エペラヌンは意識が残っているデズキロアの胸ぐらをつかんだ
エペラヌンエペラヌン「おい、お前ら一体どこからきたんだ?」
デズキロア生き残ったデズキロア「お前なんかに・・・」
エペラヌンエペラヌン「俺はお前をやりはしない。だが、お前に不自由を与える。不自由なまま一生を終えていくんだ。たとえば・・・」
エペラヌンはデズキロアの体のパーツを見回した。
デズキロア生き残ったデズキロア「や・・・やめろ。案内するから・・・やめろ」
エペラヌンエペラヌン「本当だな。条件は?」
デズキロア生き残ったデズキロア「へへ、逃がしてもらえるかなぁ・・・」
エペラヌンエペラヌン「この目で確認したらな」

バスクズドゥン国

リボッグが地面から出てきた
リボッグリボッグ「地底人のおかげで助けられたな」

795話

夜 カヌイ街 バスクズドゥン国

住民「ああ、また夜になったよ。今日もやつがやってくる。今日もまた一人。まぁ、まだ400人ぐらいいるしまさか俺ってことは・・・」
偽物のクウガが現れた
クウガ偽物のクウガ「死ね、愚民よ」
偽物のクウガの攻撃
住民「えっ!?うそ、ぎゃあああああああ!!」
街のひとは死亡した

街のひとたち「またきてるよ、クウガ。懸賞金200万Gかけても未だに誰も立ち向かおうとしない」

クウガ偽物のクウガ「たまらねえなぁ!!この血しぶき、そしてこの切れ味!!一度のコロシで二度楽しむことができる」

男たちが現れた

「じゃあ俺たちで楽しんでみるか?」

クウガ偽物のクウガ。O〇(おっ、やっと本物がでたかな?)

ジュオアグレフソン牛人間リウジェイドディーグ

ジュオア、グレフソン、リウジェイド、ディーグだった
ジュオアジュオア「くそ、遅かったか。一人斬られた」
クウガ偽物のクウガ「何だ?お前らには用はないぞ」
隠れたところからデズキロア10体が現れた
デズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロア

ディーグディーグ「ほら、やっぱりいた」
クウガ偽物のクウガ「クウガを仕留める予定だったんだがなぁ」
グレフソングレフソン「やはり伏兵がいましたか」
ジュオアジュオア「こいつらの強さは聞いている。問題ない」
クウガ偽物のクウガ「なめてもらっては困るな。デズキロアも日々強くなっている」
グレフソングレフソン「それは楽しめそうですね、フッ」
ジュオアジュオア「あの三人はうまくいってるかな」

夜 隠れポイント 新平和委員会本拠地前 バスクズドゥン国

シャフタシンピオンダイジュガン

シンピオンシンピオン「国際部隊、ミルギィア、アシュトウのいない今こそがチャンスだ。見つからないようにラインブレクを救出しないとな」
シャフタシャフタ「しかし不思議な霧でよく見えないのう!」
シンピオンシンピオン「魔法の霧・・・夜の侵入者対対策か」
ダイジュガンダイジュガン「ありゃ?人影・・・」

仮面の男が襲い掛かってきた

シャフタシャフタ「!」

平和委員会本拠地前 バスクズドゥン国

シャフタシンピオンダイジュガン

仮面の男の攻撃 シャフタは黄金の右腕を出した
黒い仮面の男黒い仮面の男「!?」

シャフタシャフタ「読まれておる」

ダイジュガンとシンピオンは無限の目を発動した

仮面の男の攻撃
黒い刃 シャフタに攻撃が当たりそうになる
シンピオンが無効化の目を発動した

何も起こらなかった

シンピオンシンピオン「この魔法のような霧で映像と音が制限されるが、目は発動できるな」
ダイジュガンダイジュガン「オヤジとシンピオン、いい連携だな」
ダイジュガンの爆撃槍が仮面の男にヒットしようとした
仮面の男は攻撃を止めた

ダイジュガンはすぐ反応し、そのまま槍を天に掲げた

ダイジュガンダイジュガン「逃げ回れ、仮面の男」
爆発最大出力

「ドガァアアアアアアアアンンン!!」

シンピオンシンピオン「やったか?」

仮面の男は全て剣を回して防いでいた

シンピオンシンピオン「何・・・県だけで攻撃を防いだだと!?」

シンピオンは真・黒い砂漠の目を発動しようとした
シャフタシャフタ「待て!!」

シンピオンに大ダメージ
シンピオンシンピオン「がはっ」
シンピオンは気絶した

シャフタシャフタ「仮面の男め、一瞬のスキを突いて攻撃してきたのう、なぁダイジュガン・・・!?」

ダイジュガンも攻撃を受けて倒れていた
ダイジュガンダイジュガン「す・・・すまねぇ。あいつ動きが速い」

仮面の男は剣をシャフタに向けた
シャフタシャフタ「残ったのはワシだけ!?」

シャフタの目の前に見たこともない剣の動きが襲い掛かってきた
シャフタシャフタ。O〇(な・・・なんだその剣技は)
シャフタの攻撃 水陣破壊拳
攻撃を防ぎきれない
シャフタシャフタ「これならどうだ」
シャフタの攻撃 大水陣破壊拳

見たこともない剣技が大水陣破壊拳を防いだ

シャフタシャフタ「!?」
シャフタに大ダメージ

シャフタは気絶した

夜 カヌイ街 バスクズドゥン国

クウガ偽物のクウガ「がはっ」

偽物のクウガはドボギエル??だった

グレフソングレフソン「私たちを見くびらないほうがいいですね」

ドボギエルドボギエルみたいな人「さらに強くなっているなんて・・・・」

リウジェイド「当然だ。この短期間で、奴らと戦えるよう俺たちは力をさらにつけた」
ジュオアジュオア「この男を利用しよう」
グレフソングレフソン「それはいいですね」
ディーグディーグ「賛成、賛成!」

ドボギエルドボギエルみたいな人「えぇ、そんな・・・・」

ジュオアジュオア「ドボギエルという男はすでに死んでるはず」
ドボギエルドボガエル「ドボギエルは俺の兄だ、ちくしょう・・・せっかく力に目覚めて楽しもうと思ってたのにこのザマ・・・」

グレフソングレフソン「さて、誰にしますかねぇ・・・フフフ」
牛人間リウジェイドリウジェイド「その笑い方、まるで悪人だな」
ジュオアジュオア「おそらくこいつの能力はドボギエルの上位互換のコピー能力だ。確かドボギエルは死体限定だった」

796話

平和委員会本拠地 バスクズドゥン国

シャフタシンピオンダイジュガン

仮面の男の攻撃 シャフタは黄金の右腕を出した
黒い仮面の男黒い仮面の男「!?」

シャフタシャフタ「読まれておる」

ダイジュガンとシンピオンは無限の目を発動した

仮面の男の攻撃
黒い刃 シャフタに攻撃が当たりそうになる
シンピオンが無効化の目を発動した

何も起こらなかった

シンピオンシンピオン「この魔法のような霧で映像と音が制限されるが、目は発動できるな」
ダイジュガンダイジュガン「オヤジとシンピオン、いい連携だな」
ダイジュガンの爆撃槍が仮面の男にヒットしようとした
仮面の男は攻撃を止めた

ダイジュガンはすぐ反応し、そのまま槍を天に掲げた

ダイジュガンダイジュガン「逃げ回れ、仮面の男」
爆発最大出力

「ドガァアアアアアアアアンンン!!」

シンピオンシンピオン「やったか?」

仮面の男は全て剣を回して防いでいた

シンピオンシンピオン「何・・・県だけで攻撃を防いだだと!?」

シンピオンは真・黒い砂漠の目を発動しようとした
シャフタシャフタ「待て!!」

シンピオンに大ダメージ
シンピオンシンピオン「がはっ」
シンピオンは気絶した

シャフタシャフタ「仮面の男め、一瞬のスキを突いて攻撃してきたのう、なぁダイジュガン・・・!?」

ダイジュガンも攻撃を受けて倒れていた
ダイジュガンダイジュガン「す・・・すまねぇ。あいつ動きが速い」

仮面の男は剣をシャフタに向けた
シャフタシャフタ「残ったのはワシだけ!?」

シャフタの目の前に見たこともない剣の動きが襲い掛かってきた
シャフタシャフタ。O〇(な・・・なんだその剣技は)
シャフタの攻撃 水陣破壊拳
攻撃を防ぎきれない
シャフタシャフタ「これならどうだ」
シャフタの攻撃 大水陣破壊拳

見たこともない剣技が大水陣破壊拳を防いだ

シャフタシャフタ「!?」
シャフタに大ダメージ

シャフタは気絶した

夜 カヌイ街 バスクズドゥン国

クウガ偽物のクウガ「がはっ」

偽物のクウガはドボギエル??だった

グレフソングレフソン「私たちを見くびらないほうがいいですね」

ドボギエルドボギエルみたいな人「さらに強くなっているなんて・・・・」

リウジェイド「当然だ。この短期間で、奴らと戦えるよう俺たちは力をさらにつけた」
ジュオアジュオア「この男を利用しよう」
グレフソングレフソン「それはいいですね」
ディーグディーグ「賛成、賛成!」

ドボギエルドボギエルみたいな人「えぇ、そんな・・・・」

ジュオアジュオア「ドボギエルという男はすでに死んでるはず」
ドボギエルドボガエル「ドボギエルは俺の兄だ、ちくしょう・・・せっかく力に目覚めて楽しもうと思ってたのにこのザマ・・・」

グレフソングレフソン「さて、誰にしますかねぇ・・・フフフ」
牛人間リウジェイドリウジェイド「その笑い方、まるで悪人だな」
ジュオアジュオア「おそらくこいつの能力はドボギエルの上位互換のコピー能力だ。確かドボギエルは死体限定だった」


戻る