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戦記物:戦いの日々2

795話

夜 カヌイ街 バスクズドゥン国

住民「ああ、また夜になったよ。今日もやつがやってくる。今日もまた一人。まぁ、まだ400人ぐらいいるしまさか俺ってことは・・・」
偽物のクウガが現れた
クウガ偽物のクウガ「死ね、愚民よ」
偽物のクウガの攻撃
住民「えっ!?うそ、ぎゃあああああああ!!」
街のひとは死亡した

街のひとたち「またきてるよ、クウガ。懸賞金200万Gかけても未だに誰も立ち向かおうとしない」

クウガ偽物のクウガ「たまらねえなぁ!!この血しぶき、そしてこの切れ味!!一度のコロシで二度楽しむことができる」

男たちが現れた

「じゃあ俺たちで楽しんでみるか?」

クウガ偽物のクウガ。O〇(おっ、やっと本物がでたかな?)

ジュオアグレフソン牛人間リウジェイドディーグ

ジュオア、グレフソン、リウジェイド、ディーグだった
ジュオアジュオア「くそ、遅かったか。一人斬られた」
クウガ偽物のクウガ「何だ?お前らには用はないぞ」
隠れたところからデズキロア10体が現れた
デズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロアデズキロア

ディーグディーグ「ほら、やっぱりいた」
クウガ偽物のクウガ「クウガを仕留める予定だったんだがなぁ」
グレフソングレフソン「やはり伏兵がいましたか」
ジュオアジュオア「こいつらの強さは聞いている。問題ない」
クウガ偽物のクウガ「なめてもらっては困るな。デズキロアも日々強くなっている」
グレフソングレフソン「それは楽しめそうですね、フッ」
ジュオアジュオア「あの三人はうまくいってるかな」

夜 隠れポイント 新平和委員会本拠地前 バスクズドゥン国

シャフタシンピオンダイジュガン

シンピオンシンピオン「国際部隊、ミルギィア、アシュトウのいない今こそがチャンスだ。見つからないようにラインブレクを救出しないとな」
シャフタシャフタ「しかし不思議な霧でよく見えないのう!」
シンピオンシンピオン「魔法の霧・・・夜の侵入者対対策か」
ダイジュガンダイジュガン「ありゃ?人影・・・」

仮面の男が襲い掛かってきた

シャフタシャフタ「!」


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